インターネットをご覧の皆様へ
当教室では、護身の考え方を、身体活動を通して、一つに、対暴漢対応技術の体得、一つに、体力維持(強化)と病気、怪我
、ストレス等からの予防を図ろうと云うものです。

・狭義の意味の護身〔対暴漢対応技術体得〕
今昔を問わず、弱者(女性、子供)に対する犯罪発生傾向は変わっておらず、日々ニュース報道等で痛ましい事件報道がさ
れていることは、ご承知のことと思います。
我が国は法治国家でありますが、自信の生命、身体、財産は、自身で守ることを基本としています。(いわゆる自主警備)
そのため、人々は、護身術として古来、伝統技術(柔道、剣道、空手、相撲等)を長時間かけて体得し、護身をしてきた訳
ですが、現代社会においては、長時間をかけての護身につながるまでの技術体得は至難の技と言わざるを得ないことから、当
教室においては、伝統武術である技術のエキスを抽出した、総合武術としての護身技を短時間に体得するものです。
・広義の意味の護身(体力維持〔強化〕と病気、怪我、ストレス等からの予防)
人間、40歳を境に体力の衰えが加速すると言われています。
若い時の体力をいつまでも持続させるには、体力のある今から体力維持(持続)のための運動が不可欠です。ずっかり体力
を落としてからでは元に戻すのは大変なことです。
武道場において、身体を動かし、身のこなしを良くし、体力を回復させ、
◎つまづいたり、足が絡み転倒する等の怪我防止
更に、身体運動をすることによりストレス解消と身体血流を良好にし、抵抗力(免疫力)を高め、
◎肉体的、精神的にも力をつける等の病気防止
等、体力維持(強化)を図り、いつまでも若々しい体力維持をするものです。
《お気軽に参加してみてください。》
○対暴漢対策としての護身術技の体得をしたい、あなた。
○運動不足のため、体力強化をしたい、あなた。
○少し身体を動かしたい、あなた。
○ダイエットをしたい、あなた。
○ストレスの多い、あなた。
前記、護身(狭義、広義)の考え方、両面を通し、自身を守り、日々健康で活動的な身体活動を維持しよう。
皆様の参加をお待ちしております。
NPO
法人 武道学舎 護身術部門 師範
元 静岡県警察本部 逮捕術 護身術 師範 北側輝彦
護身術に入会を希望の方は、理事長の川嶋まで連絡をお願いいたします。
NPO法人 武道学舎 理事長 川嶋敏秀
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054-348-4792